fc2ブログ

中古車 ヤマハ シグナスX

CIMG3135.jpg
ヤマハ シグナスX ホワイト
車両価格 ¥169.800(税別)
走行距離 2500km

諸経費込みの乗り出し価格 ¥208.150

2006年式ですが走行距離2500kmのほぼ新古車と言える極上車が入荷致しました。
完全室内保管されていたようで、錆や汚れもほとんど無くとてもキレイです。
もちろんエンジンの調子も良好で、お勧めの一台です。
スポンサーサイト



中古車 ホンダ VTR250

CIMG3132.jpg
ホンダ VTR250 パールレッド
車両価格 ¥259.800(税別)
走行距離 16080km

諸経費込みの乗り出し価格 ¥331.820

状態の良いVTR250が入荷しました。1999年式のキャブレター車です。
改造なし、オールペン塗装でパールレッドに塗装されており、とてもキレイです。

中古車 ホンダ フュージョン

CIMG3123.jpg
ホンダ フュージョン ベージュ
車両価格 ¥219.800(税別)
走行距離 32120km

諸経費込みの乗り出し価格 ¥287.820

人気のフュージョン後期型 2006年モデルです。
改造なしのフルノーマル、分解整備済みでとても調子いいです。

中古車 ヤマハ ビーノ

CIMG3104.jpg
ヤマハ ビーノ ワインレッド
車両価格(税別) ¥109.800
走行距離 17954km

諸経費込みの乗り出し価格 ¥141.050

4サイクル インジェクションのビーノです。
エンジン好調、タイヤやベルト等、消耗部品は新品に交換済みです。
人気のビーノ、お見逃しなく!!

中古車 ヤマハ マジェスティC

CIMG3103.jpg
ヤマハ マジェスティC ホワイト
車両価格(税別)¥219.800
走行距離 38480km

諸経費込みの乗り出し価格 ¥287.820

調子のいいマジェスティCです。
アルミステップボードとリアフェンダレスキットが装着されていますが、
それ以外はフルノーマルです。タイヤやベルトなどの消耗部品は
新品に交換済みです。

中古車 多数在庫ございます!原付から大型バイクまで!状態の良い格安バイク!

CIMGtyuuko.jpg
50ccの原付バイク、スクーターから大型バイクまで各種取り揃えております。
50cc原付 
125cc原付2種 共に格安車両から状態の良いものまで各種! 
その他150cc、250cc、400cc以上 各種、他店よりも格安にて、しっかり整備された程度の良い中古車です!
ご購入の際は車両価格以外に、ナンバー取得、整備費用、自賠責保険などの諸経費が別途掛かります。

店頭に無いバイクもお探し出来ますので、中古車をお探しの方は是非ご相談下さい!

整備 オイル交換

OIL DM
当店ではオイル交換工賃無料です
使用した分のオイル代と廃油処理代¥100だけです!!
1リットルあたり、¥2000で販売いたしております。
(オイルをお持ち込みの場合は工賃が掛かります、値段は車種により変動)

例えば>>>>
ホンダ トゥデイ のオイル交換料金は 使用量が0,7リットルなので
¥2000×0,7リットルで ¥1400 (1円単位は繰り上げです)廃油処理代¥100で
小計¥1500 消費税10%で 合計¥1650になります。

エンジンオイルの重要性 7つの役割

1 潤滑  エンジン内部の部品は、ほとんどが鉄やアルミなどの金属で出来ています。この部品同士が直接触れた合った状態になると、削れて焼き付きなどを起こします。これを防ぐ為にオイルで油膜をつくりそれぞれの部品を保護しています。
2 冷却 エンジン内部は、ガソリンを燃焼させている為、かなりの高温状態になります。この温度が許容範囲(部品が耐えられる温度)をこえると、部品が壊れてしまうので、オイルを循環させ、熱を吸収して、エンジン内部温度を下げる働きをしています。
3 防錆 エンジン内部の部品に多く使われている鉄はとても錆びやすく、梅雨など湿気の多いときは一晩でサビが出てしまうこともあります。当然そんな状態ではエンジンは壊れてしまいますので油膜で錆びないように、ほごしています。
4 消音 オイルにより、油膜の防音壁を形成し、エンジンの回転にともなって出る摩擦音や衝撃音を和らげています。
5 緩衝 エンジンの中では、ピストンの上下運動や歯車の回転などで発生する衝撃や振動から部品を守る為、クッションのような役割をして、部品の保護をしています。
6 清掃 エンジン内部では、燃焼による燃えカス(カーボン)や部品同士の摩擦による削れカス(目に見えないほど細かい)などが発生します。これをオイルが絡め取りオイルフィルターでろ過して、エンジン内部をきれいにしています。
7 密封 エンジン内部では、ピストンなどにより、ガソリンを含んだ空気(混合気)を押しつぶして圧縮した状態のところに、プラグからの火花により爆発(燃焼)させるのがエンジンの原動力のしくみです。この圧縮とゆう作業ではピストンとシリンダーの隙間をオイルで出来た油膜により、密封性を高める手助けをしています。もし圧縮がうまくいかないと、爆発力が弱くなり、エンジンパワーが減ってしまい、最悪、始動できなくなってしまいます。



これらの役割はオイルが古くなり劣化すると、すこしづつ薄れてしまいます。
いちど空気に触れたり、エンジンをかけ、熱が入る事によって劣化がはじまり、半年ほどでその役割は半分ぐらいまで弱くなってしまいます。その状態では当然エンジンにいいわけがありませんので、こまめに交換しましょう。

おすすめするオイル交換時期は 2,000km走行するか、6ヶ月たつか、どちらか早いほうでの交換がオススメです。

テーマ : 整備
ジャンル : 車・バイク

tag : ホンダバイクオイル交換横浜中区

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
ユーザータグ

バイク ホンダ 横浜 中区 オイル交換