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中古車 ヤマハ SR400

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ヤマハ SR400 ダークグリーン
車両価格 ¥259.800
走行距離 10827km

車検2年付きでの乗り出し価格 ¥334.150

1985年式のSR400です。
古い車両ですが、レストア(車体のほとんどを分解しての整備)済みで、程度良く仕上げてあります。
タイヤ前後新品、チェーン新品 など必要な消耗部品も交換してあります。
カスタム無しのフルノーマル車です。
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中古車 ホンダ ST70 DAX

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ホンダ ST70 ダックス フルレストア車
車両価格 ¥199.800(税別)

諸経費込みの乗り出し価格 ¥241.580

30年以上前のST70 ホンダ、ダックスの70ccを、全て分解し、フルレストア致しました極上の一台です。
車体は全て分解し、フレーム、スイングアーム、その他小物部品を再塗装し、メッキ部品は社外品ですが
新品に交換しています。エンジンも腰上のオーバーホール、タイヤ、ブレーキ、チェーンなどの消耗部品も
新品です。ヘッドライトLED化し、その他の灯火類も12V化しています。

中古車 カワサキ エストレア250

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カワサキ エストレア250 オレンジ
車両価格 ¥219.800(税別)
走行距離 17.630km

諸経費込みの乗り出し価格 ¥283.430

人気のカワサキ エストレア250が入荷いたしました。
1990年代中頃のバイクですが、目立つサビや大きなヘコミや傷もなく
キレイで外観の状態、エンジンの調子もいいです。

中古車 ホンダ Vツインマグナ250

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ホンダ Vツインマグナ250 マッドブラック
車両価格 ¥259.800
走行距離 13725km

諸経費込みの乗り出し価格 ¥321.634

レストア整備(車体を全部分解しての大掛かりなリフレッシュ作業)済みで極上車です。
カスタムは無く、フルノーマルですが、外装をマッドブラックに塗装し、
フロントフォークにブーツを装着しています。
タイヤ前後やチェーンなど消耗部品は新品です。

中古車 ヤマハ マジェスティ125

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ヤマハ マジェスティ125 シルバー
車両価格 ¥159.800(税抜き
値引きしました! ¥139.800
走行距離 6250km

諸経費込みの乗り出し価格 ¥194.124 ¥172.524

とても程度の良いマジェスティ125が入荷しました。
実走行距離が、たったの6250kmです。
傷などもほとんど無く、極上の1台です。
カスタムなしのフルノーマル車で、車体番号が5CAから始まる
国内モデルなので、部品も国内ヤマハで入手可能で安心です。

中古車 多数在庫ございます!原付から大型バイクまで!状態の良い格安バイク!

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50ccの原付バイク、スクーターから大型バイクまで各種取り揃えております。
50cc原付 ¥39,800から
125cc原付2種 ¥59,800から
その他150cc、250cc、400cc以上 各種、他店よりも格安にて、しっかり整備された程度の良い中古車です!
ご購入の際は車両価格以外に、ナンバー取得、整備費用、自賠責保険などの諸経費が別途掛かります。

店頭に無いバイクもお探し出来ますので、中古車をお探しの方は是非ご相談下さい!

整備 オイル交換

OIL DM
当店ではオイル交換工賃無料です
使用した分のオイル代と廃油処理代¥100だけです!!
1リットルあたり、¥1720で販売いたしております。

例えば>>>>
ホンダ トゥデイ のオイル交換料金は 使用量が0,7リットルなので
¥1,720×0,7リットルで ¥1,210 (1円単位は繰り上げです)廃油処理代¥100で
小計¥1,310 消費税8%で 合計¥1,414になります。

エンジンオイルの重要性 7つの役割

1 潤滑  エンジン内部の部品は、ほとんどが鉄やアルミなどの金属で出来ています。この部品同士が直接触れた合った状態になると、削れて焼き付きなどを起こします。これを防ぐ為にオイルで油膜をつくりそれぞれの部品を保護しています。
2 冷却 エンジン内部は、ガソリンを燃焼させている為、かなりの高温状態になります。この温度が許容範囲(部品が耐えられる温度)をこえると、部品が壊れてしまうので、オイルを循環させ、熱を吸収して、エンジン内部温度を下げる働きをしています。
3 防錆 エンジン内部の部品に多く使われている鉄はとても錆びやすく、梅雨など湿気の多いときは一晩でサビが出てしまうこともあります。当然そんな状態ではエンジンは壊れてしまいますので油膜で錆びないように、ほごしています。
4 消音 オイルにより、油膜の防音壁を形成し、エンジンの回転にともなって出る摩擦音や衝撃音を和らげています。
5 緩衝 エンジンの中では、ピストンの上下運動や歯車の回転などで発生する衝撃や振動から部品を守る為、クッションのような役割をして、部品の保護をしています。
6 清掃 エンジン内部では、燃焼による燃えカス(カーボン)や部品同士の摩擦による削れカス(目に見えないほど細かい)などが発生します。これをオイルが絡め取りオイルフィルターでろ過して、エンジン内部をきれいにしています。
7 密封 エンジン内部では、ピストンなどにより、ガソリンを含んだ空気(混合気)を押しつぶして圧縮した状態のところに、プラグからの火花により爆発(燃焼)させるのがエンジンの原動力のしくみです。この圧縮とゆう作業ではピストンとシリンダーの隙間をオイルで出来た油膜により、密封性を高める手助けをしています。もし圧縮がうまくいかないと、爆発力が弱くなり、エンジンパワーが減ってしまい、最悪、始動できなくなってしまいます。



これらの役割はオイルが古くなり劣化すると、すこしづつ薄れてしまいます。
いちど空気に触れたり、エンジンをかけ、熱が入る事によって劣化がはじまり、半年ほどでその役割は半分ぐらいまで弱くなってしまいます。その状態では当然エンジンにいいわけがありませんので、こまめに交換しましょう。

おすすめするオイル交換時期は 2,000km走行するか、6ヶ月たつか、どちらか早いほうでの交換がオススメです。

テーマ : 整備
ジャンル : 車・バイク

tag : ホンダ バイク オイル交換 横浜 中区

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バイク ホンダ 横浜 中区 オイル交換